2009年06月02日

月刊 日本語 2008年12月号

図書館で借りた月刊日本語2008年12月号です。
月刊 日本語 2008年 12月号 [雑誌]
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この12月号に関してはあまり日本語教育試験についてのことは書いてありませんでした。1月から4月までの月刊日本語を借りてきたので、順番に読んでいこうと思ってます。
posted by ニンニン at 21:35| Comment(0) | 今日の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

エポケー

異文化を理解しようとするときに必要だとされている態度。異文化と接触したときに自分の価値基準ですぐ判断を下してしまうのではなく、いったん判断を保留する態度。

1 哲学で、判断をいっさい差し控える態度。判断中止。古代ギリシアの懐疑論者たちが哲学上の独断的主張に反対して唱えた。

フッサールの現象学で、純粋意識の領域に至るために、自然的態度に基づく判断を中止すること。現象学的判断中止。

wikipedia
posted by ニンニン at 20:40| Comment(0) | 今日の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

引き続き教授法

10月までの計画を考えました。

まず今月は「4.言語と教育」を完璧にします。これがいちばん大事だろうし、記述試験にも関係してくると思います。

そして音声ですね。これは今からずっと10月まで続けます。

6月は「1.社会・文化・地域」「2.言語と社会」
7月「3.言語と心理」「5.言語一般」
とやる予定です。

8月9月は予備日、というか夏になると暑くて絶対に勉強できなくなります。8月までに一通りの問題が解けるようにしたいです。

結構大変です。もっと日本語の文法も勉強しないといけませんし、時間は多くありません。
posted by ニンニン at 12:01| Comment(0) | 今日の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

子音

子音がややこしいですね。聴いて発音記号も出てくるようにしないといけなのでしょうね。

ノートに発音記号も書いてまとめてみます。
posted by ニンニン at 22:40| Comment(0) | 今日の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

社会言語学の視点

少しずつですが、がんばろうと思います。

今日はこの本で勉強しました。

日本語教育能力検定試験に合格するための社会言語学10
日本語教育能力検定試験に合格するための社会言語学10岡本 佐智子


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このシリーズは非常に分かりやすいです。
毎日1課ずつ勉強していきます。

第1章1課 社会言語学の視点

キーワードだけ
バリエーション/言語変異 言葉の多様性
バラエティー/変種  ラボフの「言語変異理論」

アメリカのハイムズ「言語運用能力」

バリエーションとバラエティーの違いを問う問題が出そう。
ラボフとハイムズも覚えないといけませんね。
posted by ニンニン at 18:49| Comment(0) | 今日の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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